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大阪の整備士採用|ロードサービススタッフの声

ロードサービススタッフの声

ありがとう、助かった。
その声が直接聞ける仕事。

サービスメカニック(ロードサービス専任)大森 学哉

大阪産業大学 短期大学部 自動車工学科卒業
2016年北摂オート入社へ中途入社

北摂オート 2019採用サイトTOP > ロードサービススタッフの声

どうしてロードサービスに?

お客さまの第一声が聴ける。
それが自分に合っていた。

元々はディーラーで整備士をしていたのですが、北摂オートへはロードサービス専任の整備士を希望して入社しました。

現場に駆けつけてレスキューするロードサービスは、お客さまの「第一声」が直接聞ける点が工場勤務の整備士との大きな違いです。

助かった、ありがとう。
お客さまからのその言葉がとてもうれしく、ものすごくやりがいがあります。それがロードサービス専任を希望した一番の理由です。自分には整備士よりもロードサービスが合っていると感じます。

元々、接客が得意だった?

むしろ接客は苦手な方。
誠意をもって接することが大切。

接客は得意ではなかったし、特に好きでもなかった。車の整備士は、みんなだいたいそうなんじゃないですか?(笑)接客が苦手でも、誠意をもって話をすればお客さまには伝わります。不安がっていたお客さまが、自分と話していく中で安心した表情に変わっていく、という達成感の方が強いので、苦にはなりません。

仕事のむずかしさ、楽しさ

同じ現場がないこと。
ありがとう、が嬉しいこと。

当たり前ですが、ロードサービスには同じ現場はありません。救援をもらって現場に到着するまでに、イメージしながら対応方法を考えます。それでもやっぱり現場を見てびっくりすることも多いんです。

それでも、自分が焦ったりすると、お客さまは余計不安になってしまう。だから平常心で対応することを心がけています。余裕を持って現場で対応するくらいがちょうどいいのかも。一番不安なのはお客さまなので、まずはとにかく安心してもらうことが大事ですね。

もちろん現場でどうにもならないこともあります。それでも、1件1件自分のベストを尽くす。過酷だけど、その分やりがいが大きい。それがロードサービスの魅力ですね。

どんなひとと働きたい?

成長していく過程を見れるのが、
楽しみ。

特に、ロードサービス経験者だとか、整備士のベテランに入社してほしい、とかそういうのはありません。
今の会社はちょうど新人整備士が何人かいる状態。みんなで成長していける土壌というか、今の会社の雰囲気はいいんじゃないかと思います。新人が成長していく過程をそばで見守れるというのは、楽しみでもあります。その中で、ロードサービスに目覚める人がでてくるかもしれないですしね。

サービスメカニック(ロードサービス専任)大森 学哉

大阪産業大学 短期大学部 自動車工学科卒業
2016年北摂オート入社へ中途入社

自動車整備士を養成する自動車工学科卒業後、ディーラー整備士を経てロードサービスの専門会社へ。その後北摂オートに中途採用。本人の希望で北摂オートではロードサービス専任として勤務。整備士歴18年、その内、ロードサービス歴は9年。

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